クレヨンしんちゃん サバイバル防衛力診断 目指せ!「防衛隊しんちゃん級」!

さらに、結果の中には最強レベルを出し続けると超激レア最強レベルが出ることも…!

防災にまつわる質問に答えていくと、しんちゃんの防衛力レベルが変化! あなたの備蓄や防災知識のサバイバル防衛力は何レベル!? いざという時に自分や家族を守るため、備えておくべき備蓄をチェック!
診断START!!
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SPECIAL PRESENTS 診断結果をシェアで賞品が当たるチャンス!
診断結果をシェアいただいた方の中から抽選でキャンペーン特別賞品をプレゼント!
  • 備蓄の味方! アイテム賞 抽選で10名様 いざというときや、普段も使える BRUNO コンパクトホットプレート
  • カスカベ防衛隊員必須アイテム!賞 抽選で100名様 防災知識を漫画で学んじゃおう! クレヨンしんちゃんの防災コミック
※応募賞品をお選びいただくことはできません。
キャンペーン期間 8/27(月)~9/30(日)
キャンペーン参加方法
STEP1
クリクラの公式キャンペーンアカウントをフォロー!
STEP2
「サバイバル防衛力診断」にチャレンジ!診断結果をTwitterにシェアで応募完了!※「# クリクラ」「# サバイバル防衛力診断」は外さないようにご注意ください。
クレヨンしんちゃん サバイバル防衛力診断 目指せ!「防衛隊しんちゃん級」!
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当選された方にはクリクラ公式アカウントよりダイレクトメールにて当選通知をお送りいたします。※フォローを外されますと当選が無効になりますのでご注意ください。

キャンペーン規約

クリクラ/クレヨンしんちゃんサバイバル防衛力診断キャンペーン

■参加要項

キャンペーン期間:

2018年8月27日(月)〜9月30日(日)23:59までの投稿が応募対象となります。

プレゼント賞品:

(1) 備蓄の味方!アイテム賞/BRUNO コンパクトホットプレート 10名様
(2) カスカベ防衛隊員必須アイテム賞/クレヨンしんちゃんの防災コミック 100名様
【クレヨンしんちゃんの防災コミック 地震だ! その時オラがひとりだったら】 (双葉社刊)
※プレゼントはお選びいただけませんのでご了承ください。

■応募に関して

・キャンペーンはTwitterでの投稿を行うものとなります。
<参加方法>
・キャンペーン公式Twitterアカウント(@BousaiCrecla)をフォローしてください。
※抽選時、フォローが確認できない場合は抽選対象外となってしまいますのでご注意ください。
・キャンペーンページ内の「クレヨンしんちゃんサバイバル防衛力診断」にチャレンジし、診断結果をTwitterに投稿で応募完了です。
※投稿は「#クリクラ」「#サバイバル防衛力診断」のハッシュタグがついているものが抽選対象となります。投稿時に外さないようご注意ください。
・応募はお一人様何度でも可能です。
・Twitterを非公開設定(鍵付き)にしているアカウントは抽選対象外となります。

■当選と発送に関して

・抽選の結果、当選された方へはキャンペーン公式Twitterアカウント(@BousaiCrecla)よりダイレクトメール(DM)にてご連絡いたします。フォローを解除してしまうと、DMは送れなくなってしまいますのでご注意ください。当選連絡時にDMが送れなかったアカウントは、当選の権利を無効とさせていただきます。
・ご当選されたお客様へは、DMにて、賞品のお届け先を登録するフォームをお知らせいたします。指定された期限までに必ず、フォーム内へ必要事項をご記入ください。期限までに登録が確認できなかった場合は、当選の権利を無効とさせていただきます。
・当選の発表は10月中旬ごろ、発送は10月中を予定しております。
・いかなる場合でも、フォームへご入力いただいたご住所へは1つのみの発送とさせていただきます。
・日本国内の在住の方のみ対象のキャンペーンとなります。
・ご応募ページに入力いただきました情報は、発送手配以外に転用・流用はいたしません。
・入力いただいた内容で不備や確認事項がある場合、担当者より連絡させていただくことがございます。ご了承ください。
・プレゼントの内容はお選びいただけませんのでご了承ください。

■ご注意事項

・Twitterおよび関連するアプリケーションの動作環境により生じるいかなる損害についても、当社が責任を負うものではありません。
・Twitter投稿によって発生したトラブルにつきましては、当社では一切責任を負うものではありません。
・以下のいずれかが発生した場合、事前に通知することなく、一時的に本サービスを中断または中止することがあります。
(1) 本サービスのシステムの保守を定期的、または緊急に行う場合
(2) システムの不具合等により、本サービスの提供が不可能となった場合
(3)その他、運営上、技術上において、本サービスの中断、中止が必要と判断した場合
以上の場合以外の事由により、本サービスの提供の遅延、中断、中止等が発生したとしても、これに起因する参加者または第三者が被った損害について当キャンペーン事務局は一切の責任を負わないものとします。

いつどんなときに起きるかわからない災害。いざという状況に直面したときのために、普段からの備えがなによりも大切。「準備が大変そう」「備蓄に特別な出費がかかるのでは?」と思うかもしれませんが普段使っているものを工夫するだけで
上手に備蓄できる方法もあること、知っていますか?
備蓄のきほん!
「備蓄」にはまず、命をつなぐ「水」と「食料」をしっかりと備えておくことが大切です。大災害が起きたとき、人命救助のリミットは72 時間(3 日間)。その間は、生存者の救出が優先されるため、なかなか物資や配給が届かなかったり、避難所に十分な水や食料があるとは限らないこともあります。つまり、必要な我が家の備蓄は自分たちでしっかりと準備をしておくこと!そして、最低「1 人あたり3 日分以上」の備えをしておくことが必要!ということを覚えておきましょう。
水・食料の他に備蓄しておくべきアイテム例
普段使っているものを工夫するだけで上手に備蓄 ローリングストック法って?
最低「1 人あたり3 日分以上」の備えを買いためて保管しておくには、その置き場や費用がかさんでしまうのでは?と思うかもしれません。そんなときは日常の中に食料備蓄を取り込む「ローリングストック法」という考え方があります。「ローリングストック法は」、いま使っている水や保存食・ボンベやウェットティッシュなどを含めた日用品など、いつも通り使いながらも、使った分は必ず買い足す形で備蓄をスタイルです。「備蓄のきほん!」のポイント通り最低「1人あたり3日分以上」をキープすることを守り、備蓄していきましょう。
普段の生活に大きな無理をかけることなく、もしものときに備えることができる方法です。まずは、水・食料から始めてみよう!
被災時に感じた備蓄の大切さ
東⽇本⼤震災・熊本地震を体験した方に、当時感じた備蓄についての気づきや水の重要性についてアンケートを実施。どんな備えが必要か、いざというときの参考にしましょう。
Q. 災害時、止まって最も困ったライフラインは?
水56% ガス25% 電気19%
半数以上が水が止まってしまったことに不便を感じていたという結果に。特に生活用水不足は深刻だったようす。支給された重い水を運ぶことも、想像以上に大変なのです。
・飲料⽔は家に備蓄があったし⽀給もされたけど、トイレを流したり、体を拭いたりする⽔までは⽀給されなかった。・給⽔⾞の場所が⼭を登ったところにある学校で、重い⽔を持ちながら⼭を下ってくるのが⼤変だった。・道路が割れて⾞が運転出来ず⽔の⼊ったタンクを徒歩で持って帰るのが⼤変だった。・どこのお店にいっても水を入れるためのタンクが売り切れて⼿に⼊れるのが⼤変だった。
Q. 生活に必要な水(体を拭く、洗濯やトイレ用)はどうしていた?
生活用水の支給はない可能性が高いため、水が止まってしまう前に浴槽へ水を溜めておくことがのちのち助けになったという声も。
・生活用水の支給がなかったので一週間⾵呂に⼊れず。トイレは浴槽にためた⽔で流していた。・被災時にすぐ浴槽に水を溜めていたので、トイレ用の水はそれを使った。・トイレの⽔は雪を溶かして使っていた。・洗濯は、被害の少なかった知人宅まで行き、洗わせてもらっていた。
Q. 「最低限これは準備しておいた方がよかった、
    準備があってよかった」と感じたものは?
水以外では、お湯を沸かすためのものや暖をとるためのものが必要と感じた意見が多数。また、情報源として大切な携帯電話のバッテリーは重要アイテムだった。
・⽔。何をするにも⽣きて⾏く上で必要だと思う。・冷蔵庫に⼊れなくてよく、保存がきく⾷料など。・ガスが⽌まったときのためのコンロ。⽀援物資の中にガスボンベが⼤量に送られてきていたがコンロがないため使⽤できず、お湯を確保するのが⼤変だった。・モバイルバッテリー。避難所に発電機はあったが数に限りがありなかなか使えず。現状を知るためや安否確認のためにも携帯は使えた⽅がいい。・交通がマヒしているので、支給物を取りに行くとき自転車が役に立った。・金融機関の機能もストップしてカードも使えないしお⾦を下ろすこともしばらくできないので現金をもっていることも必要。
Q. 「ローリングストック」という備蓄方法を知っていましたか?
はい42% いいえ58%
Q. 「ローリングストック」を実施しておくべきだと思いますか?
はい83% いいえ17%
避難生活時に、不便を感じた経験から普段からの備蓄の重要性を感じたという声が多数。いざというとき、自分や家族の命をつなぐ水や食料について、しっかりと考え備えをしておくことが必要です。
(GMO/リサーチ調べ)
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